100/2 コットンボイル

2020.4.23

「ボイル(voil)」はウエディング ドレスの「ベール(veil)」からの語源となります。
まさにベールのように、平織りを少ない密度で織りあげた透け感を楽しむことができ、またタテヨコとも双糸の*¹ボイル撚りで織られているため、心地よいハリ感と強度を保ち、肌に触れた時に気持ちのいいドライタッチになるのが特色です。
仕上げは*²EasyCare加工を施しており洗濯後のお手入れが簡単に出来ます。

*¹ -ボイル撚り/強撚糸-
撚糸(糸をねじり合わせる)工程で糸の撚り回数を多くすることで”ハリ”があり”ドライタッチ”な糸になる

*² -Easy Care- 
洗濯後シワが少なく、気になるときは軽くアイロンをかけるだけで簡単にお手入れができます

一覧ページに戻る