MATERIALS

SILK+200/2

2020.8.28

SILK使いの洋服はフォーマルな装いをイメージします。SILKは天然繊維のなかでは最も糸が細く光沢があり見た目に美しい反面、繊細ゆえ取扱いに気を使うということも… 続きを読む

160/2+100/2 シアサッカー

2020.8.8

丈夫で軽く、和紙のようなさらっとした肌触りは一年を通じて快適に着られワンピースやブラウス等、巾広く使われる人気の素材です。タテヨコとも*¹新疆綿*²サイロスパン… 続きを読む

160/2 ローン

2020.7.15

薄手で少ない密度で甘く織られたコットンローンは単糸の時、糸ムラが見える時があります。こちらは*¹新疆綿*²サイロスパンの160/2を使用する事で糸ムラが少なく、… 続きを読む

50/1 コットンウールボイル

2020.6.2

シャツの生地でウールを使うときはネル起毛などふんわりした素材が一般的ですが、 この生地はスーツ素材をそのまま薄くしたようなさらりとしたハリのある風合いが特徴です… 続きを読む

60/1 ブロード

2020.5.15

この高密度の生地は、通常120/2にしなければ欠点が多すぎて作ることができません。 単糸は双糸に比べて“ネップ”や“毛羽”が多く高密度にするとそれらが押し出され… 続きを読む

50/1 タイプライター

2020.5.14

シャツの生地で“タイプライター”といえば細番手を高密度で織った生地の事を言います。 この生地のタテヨコ密度の高さは今の技術では限界に近いのではないでしょうか。 … 続きを読む

70/1 ツイル

2020.5.13

デニムやジャケットなどで使われる“ツイル組織” この生地は一見、カジュアル用途と見られがちですが、とても光沢があり、品よく見えます。 単糸でもきれいに見えるツイ… 続きを読む

200/2 ストライプ

2020.4.29

シルクのような肌触りの200/2の生地は、非常に高い品質の厳選された原綿からしか作ることができません。そのため流通する量も非常に少なくなっています。 高価なこと… 続きを読む

140/2 ブロード

2020.4.28

この140/2ブロードのような細番手の生地を普段使いにするにはちょっと気を使います。 糸は、細い番手だからといって必ずしも良いとは限りません。細ければ細いほど光… 続きを読む

120/2 ストライプ

2020.4.27

“上質な素材でシャツを作りたい”といった時は、120/2以上の生地を選ぶと間違いないでしょう。 普通120/2ではタテ糸本数を1インチあたり180本にすることが… 続きを読む
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